再発予防を行いながら、よりよい生活が送れるような診療を心がけています

リハビリテーション科・内科医長|森 真由美(モリ マユミ)

国立病院機構九州医療センター、国立循環器病研究センターで主に急性期脳血管障害の診療を行ってきました。脳血管障害をきたす患者さんは、全身の動脈硬化を合併している場合が多く、常に再発のリスクがあります。今後の再発予防を行いながら、ご本人がよりよい生活が送れるようになるような診療を心がけていきたいと思っています。

専門分野
脳血管障害、一般内科
担当科目
リハビリテーション科
所属
日本リハビリテーション医学会、日本内科学会、日本老年医学会、日本神経学会、日本脳卒中学会、日本脳神経超音波学会、日本栓子検出と治療学会
認定資格
日本内科学会認定内科医・総合内科医専門医、日本老年医学会認定老年病専門医、日本脳卒中学会認定脳卒中専門医、日本脳神経超音波学会認定脳神経超音波検査士、日本リハビリテーション医学会認定臨床医・専門医
略歴
平成16年
九州大学医学部 卒業